【同人レビュー】「夏のお嬢さんがゆきずりおまんこしてくれる」(ぶーち)

「夏のお嬢さんがゆきずりおまんこしてくれる」レビュー・感想

夏のお嬢さんがゆきずりおまんこしてくれる
清楚なお嬢様のビッチな素顔


ぶーち先生のオリジナル同人誌「夏のお嬢さんがゆきずりおまんこしてくれる」がC96にて頒布されました。容赦ない日差しが燦々と照り付ける夏の日、避暑地を訪れたお嬢様が、行く先々でハメられてイキまくる生粋のおま〇こ体質のお嬢様の話。

導入2ページ、本編21ページ、表紙あとがきなど含め総32ページのモノクロコミック形式の作品です。


取り調べと称してひん剥かれようが、乳首をグリグリ弄られてイかされようが、お〇んこを指でカリカリされて派手にイかされようが、抵抗することなく快楽を享受する。そんなお嬢様の異質すぎる振る舞いに大変興奮させられました。むしろそういった出会いを求め、敢えて”従者を呼ばず”に一人旅している節があるので、根っからの変態マゾお嬢様といった感じです。


島民の淫らな取り調べが終わって解放されたお嬢様は、あろうことか片乳が食み出たままで闊歩し、別の島民に食事処を教えてもらおうとします。先ほど理不尽におま〇こされた女に、しかもけしからん姿を晒す女に真面な返答が戻ってくるわけもなく、返答代わりに萎びた逸物が目の前に出されます。常軌を逸した光景に流石のお嬢様も困惑しながら、しかしさも当たり前のようにし差し出されたち〇ぽをしゃぶり始めます。それを見た他の島民もわらわらと群がっていき、フェラチオしながら乳首弄り、脇扱き、手マンなどやりたい放題犯され、身体中精液塗れにされて捨て置かれます。

集団で犯されようが、乱暴な扱いを受けようが、一時の戯れのように涼しい顔で受け止めるお嬢様。そんな異常な出来事もお嬢様にとっては「よくあること」なのでしょう。気品あふれるお嬢様の「何度もそういった場面に遭遇し、見ず知らずの男達に穢されている」朧げに見える過去に思いを馳せると得も言えない興奮を覚えます。


その様子を木陰から覗いていた一人の男の子(ショタ)を見つけると、逃げようとする男の子を抱きしめて捕まえてしまいます。そこからはもう完全におねショタ。ただ先ほどの他の男達とは違って、服を脱ぎ始めるも疲れてしまったからとおかずだけ提供して勝手に扱かせます。むっちりとした肉感のある身体つき、くぱぁと開かれた濡れ濡れのお〇んこをおかずに、一心不乱でシコシコする男の子があまりにも可愛らしくて、射精してぐったり萎びたち〇ぽをバキュームフェラで頂いちゃいます。

本番では必死になって腰を振る男の子と余裕そうに受け止める対比構図が良くて、終盤は嗜虐心を煽られたヒロインに散々可愛がってフィニッシュ。


序盤~中盤は島民の大人達にやりたい放題イかされて、中盤~終盤は男の子を可愛がって滅茶苦茶イかせる。受け手と攻め手、どちらのお嬢様も見ることが出来て、シチュエーション的にも、描写的にもバランスの良い作品でした。

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