【同人レビュー】「全員ボクのオモチャ」時・場所構わず強制セクロス(にゅう工房)

【オススメ】「全員ボクのオモチャ」レビュー・感想

全員ボクのオモチャ
所構わずムラっとしたら即セクロス!
にゅう工房のオリジナルコミック「全員ボクのオモチャ」が配信されました。論を俟たずしてのオススメ作品。竦み上がる様な陵辱シーンが最高でした。

クラスでは陰キャ的な立ち位置にあった男の子が、ある日突然、絶対的な権力を持つ「王様」となって、今まで憧れていた女の子や人を足蹴にしてきたいじめっ子、先生、クラスメイトのお姉ちゃんや母親、銭湯で出会った行きずりの女、ファミレスのバイト、アイドル、コスプレイヤーなど、目に付くありとあらゆる女を犯して服従させ、やりたい放題する話。

ヒロインズの中には最初から従順な女の子、諦観している女の子もいますが、基本的に「主人公の身なりが嫌悪感の塊」なので、全力で拒絶してきます。嫌悪感剥き出しの女の子を犯して従える優越感が最高に堪らない作品です。


絶対的な力といっても催眠術などの認識阻害・操作系の力ではなく、自我をしっかりと持ったまま「絶対に抗えない何か」のせいで仕方なく命令に従っていると言った感じです。最初から従順な女の子、諦観している女の子もいるので一概には言えませんが、要するに、本作のシーンの殆どが疑似的な好意に満ちた和姦ではなく、嫌悪に満ちた強姦ということです。


主人公のチン〇ス塗れのち〇ぽや尻穴を見れば生理的嫌悪感からウ゛ッとなりますし、でも絶対に抗えない何かのせいで「舐めろ!」と言われれば舐めざるを得ません。当然ながら汚臭漂うそれを舐めれば、ましてやそこから出る白いおしっこを飲めば、女の子とは思えないような汚らしい声で嘔吐き、しかし絶対服従なので健気にも言われた通りに実行するわけです。挿入、中出しなど以ての外で、嫌悪や痛苦をのせた悲鳴を上げて全力で拒絶してきます。でも抗えない。顔を涙や鼻水でぐちゃぐちゃにして妊娠という恐怖に怯えながら、それでも白いおしっこを受け止めるしかない。

ヒロインが苦渋に歪んだ表情を浮かべるなか、自分だけが気持ち良くなる。まさに陵辱の醍醐味であり、その良さに溢れていました。


精神的苦痛を与えるシチュエーションが目白押しで、

「授業中にムラムラしたら容赦なく名指して犯しながら、教育の立場である先生にその場で放尿を命令」
★「クラスメイトの女子の家に泊まりに行き、妹を犯しながらその子の姉のファーストキスをアナルに奪わせ、今度はおねショタがしたいからと強引に従わせて、その様子を収めた画像を告白された男に送り付ける」
「銭湯の女風呂で女ベロシャワーと称してあったばかりの女どもに身体中舐めさせ、入浴しながらオナホールのつまみ食い」
「イジメの主犯格の女をホームレスに犯させ、その様子を取り巻きの女2人に撮影させて、見せしめにもう一人の女も追加して、残りの女に恐怖を植え付け、従順を誓わせる」
「ファミレスの店員にセクハラしていたら、先輩店員が庇おうとしゃしゃり出てきたから、後輩をイジめる役をやらせ、やらなきゃ指を折ると脅して先輩の尿を飲ませたり、今度はホームレス集団に輪姦させると極太ディルドで処女貫通させる」

など、どのシーンもハードで容赦ないです。


特にいじめっ子(3人組)に対する扱いは陵辱の極致といった感じでした。報復としてホームレスに輪姦される友人の姿を取り巻きに撮影させるとか「なかなか惨いことするな...」と思っていたら、それを見て怯みあがった女の子の必死な懇願を無視して容赦なく見捨てるという、さらに上を行く鬼畜の所業が待っていて、唯一輪姦されなかった女の子は「2人のようになりたくない」から必死になってご奉仕(フェラチオ)する始末。控えめに言って最高でしたね...。

そういった惨たらしい陵辱モノに於いて「にゅう工房」作品は卓越しているとつくづく思います。論を俟たずして【オススメ】な作品です。

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