【同人レビュー】「ボクの理想の異世界生活6」兎耳ビッチに迫られ...(23.4ド)

「ボクの理想の異世界生活6」レビュー・感想

ボクの理想の異世界生活6
えろ巨乳兎ちゃん登場!


23.4ドのオリジナル同人誌「ボクの理想の異世界生活6」がC96にて頒布されました。

現世では出会いに恵まれず、一人ひっそりとテクノブレイクで昇天した主人公がハーレムを築き上げる才能「王の器」を以て異世界で生まれ変わり、可愛い女の子にやりたい放題な異世界モノシリーズの第六弾。導入7ページ、本編18ページ、表紙あとがき含め総29ページのモノクロコミック形式の作品です。

今回は隣に住む、兎人で小悪魔系低身長ロリ巨乳のラビメアちゃんをメイン(オンリー)に据えた作品。子供達の賑々しい声が聞こえる公園の茂みで、白昼堂々スカートをたくし上げてパンツを見せたり、抱き着いておっぱいの感触を押し付けたり、果てにパンツを横にズラして、つるつるのプニ筋をチラ見せしたりと、あどけない容姿に見合わず刺激的でえっちに積極的な性格に大興奮させられました。


可愛くてえっちなロリ巨乳に全力で誘惑されて、理性を保てるはずもなく、柔らかいおっぱいの感触に誘われるまま、一心不乱に桜色の尖った乳首にむしゃぶりつきます。

ズボンを下せばそれだけで意図が伝わったのか、ふくよかなおっぱいを持ち上げて「挟んであげるねぇ」と言って柔肉と乳圧で勃起ち〇ぽを扱き上げ、ひょっこりと飛び出した亀頭に下品な水音をたてながら啜り上げ、着実に射精へと導いてくれます。勢いよく飛び出した精液を口で受け止め、美味しそうに咀嚼、嚥下し妖艶な笑みを浮かべるラビメアちゃん。


自分よりも小さくてあどけない女の子にここまで積極的に迫られて、受け入れられて、骨抜きになってしまう当然のことで「ダメだこの子エロすぎる・・・滅茶苦茶に犯したい」と湧き上がる劣情をありのままぶつけたくなる主人公の気持ちがよーく分かります。それこそ、今すぐにと言わんばかりに、近くの木に押し付けて思いっきり挿入したくなる程度にはラビメアちゃんの誘惑は刺激的過ぎました。

その後も対面立位やバックなど体位を変えながら、また公園からラブホテルに場所を移して、獣人らしい本能的な交尾に耽溺してゆきます。


他ヒロインのミーシアちゃん、チセちゃんはどちらもえっちに対して能動的で、小さな身体に見合った身体つきなので、今までのヒロインにない属性が詰まった新ヒロインがその穴をしっかりと埋めてくれています。

ラビメアちゃんの登場により「ロリに関して死角なし」となった異世界シリーズ。従来よりも多くの人に愉しめる作品に昇華したように思えます。既に6冊目なので、未読の方にはやや敷居は高いかもしれませんが、ロリ巨乳に食指が動いた方は是非とも購読して欲しいです。それほどまでに魅力的なヒロインでした。

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