【同人レビュー】「隠し事なんてなかった」(熟成角砂糖)

「隠し事なんてなかった」レビュー・感想


熟成角砂糖の二次創作本「隠し事なんてなかった」がCOMIC1☆15にて頒布されました。お父様に隠れて援交するまどかさんエッチ本。元ネタは知らなくても大丈夫ですが、知っていると普段と裏の顔のギャップ感を味わえてなお良しです。


自慰行為でストレス発散していたのに、物足りなくなって始めた援助交際。自慰行為とは比べ物にならない快楽、そしてお父様に隠れてする援助交際の背徳感が忘れられなくて。時間を見つけてはバレないように仮名を使って知らない男と会い、身体を重ねることが当たり前になっていた。そんなまどかさんの前にムッキムキのデカマラおじさんが現れて...。

おもむろに自慰で使う極太ディルトを取り出してオナニー実演を始めるまどかさん。膣襞のめくれ具合や広がり具合を見せつけながら勝手に気持ち良くなる姿がとても淫靡です。


オナニーだけじゃ物足りなくなったまどかさんの前に、極太ディルトよりさらにデカい巨根が差し出されると自分から頬張ってディープスロート。その間も極太ディルトを挿入したままカクカク腰を振ってオナニーを止めない、性に貪欲なまどかさん。そして開脚からの膣穴見せびらかして生ハメおねだりするから快楽に余念がないです。

ここまでノリノリだったまどかさん。でもおじさんはまどかさんの素性を知っていて...。

「援助交際していることをお父様にバらすぞ」と脅されながら無理やりピストン挿入。最初は嫌がっていたのに、バレてはいけないと考えれば考えるほど気持ち良くて、結局中出しをせがんでしまう根っからの変態マゾなまどかさんでした。


絵に描いたようなお嬢様が男も驚くような極太ディルトじゃなきゃ満足できない生粋のち〇こ狂い設定、無理やり犯されているような状況すら劣情のスパイスにしてしまう変態性、ち〇このことしか考えられないと言わんばかりのガチイキ顔などなど、そそる要素が多すぎる作品でした。

おすすめの記事