【同人レビュー】「ボクの理想の異世界生活5」甘えんぼなケモ耳ロリに焦らしプレイ(23.4ド)

「ボクの理想の異世界生活5」レビュー・感想


23.4ドの異世界生活シリーズ第5弾「ボクの理想の異世界生活5」がCOMIC1☆15にて頒布されました。現実世界で死んだ男が転生した先で可愛い婚約者にその幼馴染とやりたい放題な異世界性活がコンセプトの作品。無垢な女の子を性に目覚めさせるシチュエーションが好きな方に刺さること請け合いです。


可愛い絵柄で実用性のある(抜ける)貴重な作品。その所以は健全に育ってきた女の子が(えっちを通じて)変態的な知識を植え付けられて、無自覚に性的な女の子になっていく背徳感にあります。今でこそえっちなおねだりをするようになったミーシア(ピンク髪)も最初は初心で健全な生娘だったわけで、シリーズを通じてますますえっちになっていくミーシアの変わり様には大変お世話になりました。

本表紙のチセもまたミーシアと同じ道を歩んでいる途中で、チセはミーシアよりも”無垢”な女の子なのでこういった背徳感が一層強いです。まさに背徳感で抜くには御誂え向きのキャラクターなわけで...長々と説明しましたが、要するにチセメインの本作がおかずとして使えないわけがないと声を大にして言いたいわけです。


シチュエーションはお酒を飲んで酔ったチセに身体中舐め回されてそのままキスしながらの対面座位せ○くす、抱え上げて子宮突きして膣内射精(9ページ)。疲れて眠ったチセにうつ伏せ挿入で睡姦(2ページ)。そしておまけ本の朝フェラ。

酔った勢いで甘えてくるチセちゃんがホント可愛いです。普段は照れ屋で奥手なチセちゃんからおねだりされたり、求められることが滅多にないので新鮮でした。

またオマケ本では主人公の”教育”の甲斐あってか、自分から朝フェラしてあげるという何とも背徳的なシチュエーションが収録されていました。あんなにも無邪気であどけないチセちゃんが大人の邪な性を受け入れ始めてる...と思えば興奮も一入でした。

チセメインと言いつつもミーシアの出番もちゃんとあります。それも新しく覚えた魔法の実験台として...。


認識阻害の魔法で気付かれずに精液の匂いを嗅がせて発情したミーシアちゃんに迫られて、(自分から洋服脱いで)路地裏えっちの流れがかなりツボでした(9ページ)。


異世界生活シリーズも本作で5巻目となりましたが、前作よりも本作といった具合に回を追うごとにますます抜ける作品に性長しています。前述のように、無垢な女の子を性に目覚めさせるシチュエーションが好きならオススメです。

当サイトではシリーズ1~4までのレビューも投稿済みなので、シリーズモノなのでこれから追うのが大変だから手を出しにくい方の判断材料や参考になれば幸いです。

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