【同人レビュー】「ぺろぺろ!イタズラ!生ハメ交尾!キャワいい俺は何を犯っても許される」(ビッグフットの森)

「ぺろぺろ!イタズラ!生ハメ交尾!キャワいい俺は何を犯っても許される」レビュー・感想


安定感抜群のサークル、ビッグフットの森のオリジナル同人CG「ぺろぺろ!イタズラ!生ハメ交尾!キャワいい俺は何を犯っても許される」が配信されました。ゴリゴリの大男を可愛らしい愛玩動物としか認識できなくなった女の子達にやりたい放題がコンセプトの作品。とにかく長尺。(シーンに差はありますが、平均的に)前戯から挿入、挿入から射精までのスパンが長いです。基本CG17枚、文字差分453枚は伊達じゃない。「差分詐欺なんて言わせません」という気概をひしひしと感じました。

抜けるまで付き合ってくれる面倒見の良さが何とも頼もしい良作です。


シチュエーションは青姦(公園)バック、電車内で美女二人に手コキ、ギャルハメ撮り、JKパイズリ、教師(クンニ→処女喪失)、お嬢様調教(放尿アリ)調教後にフェラしながら手マン、ふわふわ系女子の甘やかし授乳手コキ、etc...。これといったハズレもなく、抜き処も豊富な印象。爆盛りおっぱいもしっかり出番があって感無量です。

特に旦那と年端もいかない娘の目の前でバレないように母親を犯して終わりではなく、トイレに連れ込んで今度は”娘にも分かるように”結合部を見せつける(娘の瞳に映し出された結合部の背徳感満載の演出アリ)痴態プレイの二本立てが最高でした。


また、ただ一辺倒に「認識阻害の力でやりたい放題な陵辱」だけでなく、「普通の感性を持った女の子との純愛(甘やかしプレイ)」といった変化球も織り交ぜて読者を”飽きさせない”工夫が凝らされていて好感が持てます。この手の抜きに特化した多人数ヒロイン型の同人CGをメインに扱うサークルの中でも頭一つ抜けている理由はこういった”ユーザー目線の工夫”にあると思います。

一つ難点があるとするなら、竿役に対する不快感でしょうか(ムキムキのゴリラなので)。そちらはサンプル画像を参照の上、判断されるのが良いかと思います。

読み手を抜かせようとする気概がひしひしと感じられる良作。前説も最小限なので抜きたい衝動をどうにかしたい方にうってつけの作品です。

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