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弟の娘2 -父がそばにいるのに…JKの姪っ娘を責めるおじの肉欲- レビュー・感想

2019/01/11
 
この記事を書いている人 - WRITER -
kyarun20
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弟の娘2 -父がそばにいるのに…JKの姪っ娘を責めるおじの肉欲-弟の娘2 -父がそばにいるのに…JKの姪っ娘を責めるおじの肉欲-

甚六先生(666PROTECT)のオリジナル同人誌「弟の娘 -JKの姪っ娘は父の居ぬ間におじと二人きり…-」の続編にあたる「弟の娘2 -父がそばにいるのに…JKの姪っ娘を責めるおじの肉欲-」がC95にて頒布されました。ずっと好きだった女性を弟に奪われた憐れな男が、身勝手な復讐心を燃やし、報復として娘の七穂を手籠めにしようとする話。今回は父親が良く絡むので逼迫したシーンが多く、焦燥に駆られながらも、逼迫した状況だからこそ普段よりも感じてしまうヒロインが本当にエロくて。叔父の横柄な態度に悪態をついて反抗するが、その度に敏感なところを的確に刺激されて、あっさり流されて気持ち良くなってしまう。脇の甘いところがいじらしくて可愛らしい娘です。

特に乳首が弱いらしく、摘んだり弾かれたりすると力が抜けてすぐダメになってしまう。執拗に愛撫されると自分でもビックリするぐらい感じて、嫌で嫌でしかたないのに抵抗できなくなる。だらしない口元から涎が垂れ流しにして、獣みたいな嬌声を上げながらみっともない姿を晒して、ただ気持ち良くなることしか考えられなくなってしまう。”脇が甘くて、流されやすくて、すぐ気持ち良くなってしまう”意志薄弱さが丁度いい塩梅で、嫌悪感が瞬く間に快楽へ反転していく様相が劣情を駆り立てます。

娘を手籠めにする為に叔父は手段を選ばない。ある時は父親が帰る寸前の玄関先で、ある時は風呂場に父親がいる側の脱衣所で、強引に迫られて”その気”にさせられる娘。あっさり流されるクセに自分から求めようとも、認めようともせず、だからこそ叔父は「イく寸前で行為を止めて」娘を焦らします。叔父の思惑通り、欲求不満を拗らせて自慰に耽るヒロイン。

口では「嫌だ」と拒むヒロインですが、快楽に慣らされた身体はあっさりと”気持ち良い”を受け入れる。父親が側に居ようが一度挿入を許せば、瞬く間に快楽の虜になってしまう。最奥を突かれる度に身体を打ち震わせ、口元を押さえるも、抑えきれない快楽が甘い嬌声となって、指の隙間から漏れていく。力が入らず立っているのもやっとの状態で、今にも物音を立ててバレてしまいそうなのに、そんな状況だからこそ普段よりも感じてしまう。手塩にかけて育てた父親の側で、叔父に中出しされてアヘ顔を晒す娘。その対比的な構図は吐精すること請け合いです。

前作に比べて「乳首責め」「クンニ」「オナニー」「後背位中出し」と圧倒的にシーン描写が増えた本作。身体は堕落寸前ですが、そんな彼女が心まで堕落した時、一体どんな姿を見せてくれるのか非常に楽しみです。

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