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犯され系少女メイナ -被験体八一七篇- レビュー・感想

2019/06/16
 
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kyarun20
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犯され系少女メイナ -被験体八一七篇-犯され系少女メイナ -被験体八一七篇-

ちり先生(プリン海ヨーグルト)のメイナちゃん本第4弾「犯され系少女メイナ -被験体八一七篇-」がC95にて頒布されました。前作のマイルドな作風から一転、「とある実験の”被検体”として触手犇めく空間で休む暇なく触手責めに遭う」ハード仕様な作品となっています。

悍ましい異形の存在に無慈悲かつ容赦なく犯されるメイナちゃん。乳首や陰核を肥大化され、陰茎のように扱われて女性の尊厳を踏みにじられてしまう。”蹂躙”という表現が相応しい様相に劣情を催すこと請け合いです。

とある実験の被検体として選ばれた女子〇生のメイナちゃん。辺り一面、触手犇めく空間に顔を真っ青にして怯えている。待ち受ける陵辱に恐怖したのか、或いは先の見えない恐怖か、助けを求めて叫ぶものの、その声は虚しく反響するだけ。そんな彼女を無視して、身体の至る所に触手が這いずりまわる。丹念に愛撫する様は、まるで”品定め”するかのよう。

無秩序な動きは研究者の指示によって明確な意図を得て、彼女の乳頭へと襲い掛かる。挿入音と共に”媚薬”を注入された乳頭は、瞬く間に肥大化し、陰茎のような形状に変貌する。膣内に見立てたフジツボ触手に覆われて、或いは扱かれて、射精の如く迸る母乳。絶頂しても解放されず、絶え間ない授乳に”連続アクメ”を迎えるメイナちゃん。女性の尊厳を踏みにじられ辱められてイキ狂い泣き叫ぶ、”憐れな姿”に劣情を禁じえません。

ひとしきり乳首責めに遭うと、今度は尿道に白羽の矢が立ち、乳頭と同じ要領で”媚薬”を注入されてしまう。驚いたのも束の間、電撃のような快楽を受けて瞬く間に絶頂。目から涙が止まらず、膣からは潮が止めどなく溢れる。

触手の猛攻は留まることを知らず、陰核に狙いを付けて”媚薬”注入。陰茎の如く反り返ったソレをフジツボ触手で吸引され、堪え性なく射精すると今度は女性器に触手を挿入されて。先端に細い舌のような機構を持つ触手が膣内に侵入し、彼女の最奥に到達すると器用に細い舌を伸ばして”子宮”を陵辱していく。命令に従っていた触手が指示を無視して彼女を陵辱したがる気持ちがよく分かる描写でした。

肥大化した乳頭に、陰核に、子宮に、尻穴に、触手の陵辱が行き渡り、精根尽き果てるまでイかされて研究の礎となっていく。まさに”蹂躙”という表現が相応しい様相を呈しています。

 

このシリーズも四作品目。個人的に一番好きな作品です。2回目の触手編ですが前作のような着物姿ではなく、セーラー服を着用しています。見るも無残なボロ衣状態ですが、それがまた陵辱の凄惨さを物語っていてえっちです。また表紙の溢れんばかりの涙を目尻に溜めて羞恥するメイナちゃんの表情が何ともまぁ…堪りません。辱めを受けて恐怖のあまり涙を浮かべる可愛い女の子と言えば、このサークルの作品をオススメします。

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