【同人レビュー】「Betrayed Blue」(Vパン'sエクスタシー)

「Betrayed Blue」レビュー・感想


左藤空気先生(Vパン'sエクスタシー)C95新作の鷲沢文香本「Betrayed Blue」が頒布されました。Pの依頼でイメージビデオの撮影を受けることになった(清純系快楽堕ち雌便器として定評のある)鷺沢文香。「Pさんの為なら」と意気込むも想像を遥かに超える過激な衣装を着せられてしまう。そんな現場が真面なはずもなく、あらゆる辱めを受ける羽目に...。迫りくる下品の奔流。その勢いに産まれたての小鹿になるまで吐精すること請け合いです。

Betrayed Blue
この純真無垢そうな表情が男の理性を狂わせる。


身体のラインが丸わかりなピッチピチの水着を着て、羞恥しながら「Pさんの為なら」と頑張って撮影に励む文香ちゃん。全身にローションを塗り込むよう指示されるも「塗り込みが甘い」と手本を見せる体で胸を揉まれ、早々に「撮影の趣旨」を失ってしまう。男の責めは下へ下へと移り、下着を掴むと極限まで引っ張られ、食い込みだけで簡単に達する。あまりの感度の良さにP手ずから開発されているのかと思いきや、膣内の感触は”使い込まれていない事が丸わかりな狭さ”で、生来より感受性が豊かであることを物語っている。

Betrayed Blue


男のモノが外に出て行く...と思いきや、一気に最奥を突き刺されて。”目をぐるんと上に向かせ、口元が緩んで開きっぱなしのだらしないスケベ顔を晒しながら、Pとのセ〇クスでは味わえない快楽に酔い痴れて、身体を小刻みに痙攣させる文香ちゃん。とても清純派アイドルとは思えない”弛緩しきった表情といじらしい反応が何とも堪りません。

Betrayed Blue


本格的な撮影が始まると当然のように肉体関係を迫られて、ある時は体操着で騎乗位、またある時は制服でバキュームフェラ、事あるごとに下品を晒し、身体を重ねるごとに品性を失っていく清純派アイドル。清純から垣間見える下品な様相は、後半になるにつれ下品から垣間見える清純(?)に、果てに忠実なる下品快楽堕ち雌便器へ堕落するわけです。

Betrayed Blue


特筆すべきシーンは制服姿でバキュームフェラ。Pとの会話の様子から一転、口を窄めて吸い付くフェラ顔に変わる対比構図が本当にエロくて。少し前までPと話していたその口で、別の男のモノを加えている。この女は清純を装ったドスケベ女なのだと。そう考えると途轍もなく興奮します。また下乳のはみ出し具合、男に仕込まれたパイズリフェラで精液を飲み干す様子、大ぶりな下乳を大胆に揺らしながら大好きな”一番奥”を突かれてだらしない惚け顔を晒す鷲沢文香の変態性に産まれたての小鹿になるまで吐精すること請け合いです。

とにかく抜き処が多くて、なかなか前に進めない作品。一朝一夕で読破出来ないからこそ、”次はどんな展開で抜かせてくれるのか”、そういった次の自慰が愉しみになるような気持ちにさせてくれました。

堕落の醍醐味は実際にその目でお確かめください。きっと腰を抜かしますから。

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