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放課後、憧れの先輩に連れられてー レビュー・感想

2018/11/23
 
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kyarun20
作者に想いを届けたい。そんな気持ちからレビューサイトを立ち上げました。同人CG、同人ゲーム、エロゲーのレビューを毎日更新していく予定です。

放課後、憧れの先輩に連れられてー放課後、憧れの先輩に連れられてー

のり伍郎先生のオリジナルコミック「放課後、憧れの先輩に連れられてー」が配信されました。中性的な奥手男子が獣欲系女子に襲われて滅茶苦茶に犯される話。やめてと言っても止めてくれない、イきたくてもイかせてくれない。焦らされて、堪能したらイかされて、優しい声で「心配しないで」と慰められて、先輩の母性に安堵した瞬間、滅茶苦茶に犯される。ありとあらゆる主導権を握られ”徹底的に”屈服させられる。そんな”女性に犯されたい”願望のある方にオススメな作品です。

放課後、憧れの先輩に連れられてー

凛としたクールな印象の先輩。肉付きが良くて男受け必死な身体、艶やかな色気、女性的な魅力に溢れすぎている憧れの女性。主人公は彼女を遠巻きに眺める男子生徒の一人だった。そんな憧れの先輩の唐突な誘いに淡い期待を抱く主人公。しかし、先輩の様子がおかしくて…突然太腿を撫でられて、唇を妖艶に歪ませながら、慌てふためく反応を愉しむかのように、”露骨”な視線に気付いていること、淡い恋心を知っていることを告げられる。おまけに「そんなに私の事が好きなの?」と告白を促すようなことを言われて…。情けなくもあやかる形で好意を伝えると、それを心待ちにしていたように先輩の艶やかな唇が耳元に寄せられて「今日両親が旅行に行っててね・・・だ~れもいないんだ♡」と一瞬にして理性を吹き飛ばすような誘惑を囁かれてしまう。彼は何も知らない。この後、ありとあらゆる主導権を握られ”徹底的に”犯されることを。

放課後、憧れの先輩に連れられてー

憧れの先輩に襲われて滅茶苦茶に犯される”男女逆転”をテーマにした作品。女性を滅茶苦茶に犯す作品ではありません。女性に滅茶苦茶に犯されて”徹底的に”屈服させられる作品です。滅茶苦茶に犯されます。この文言でゾクゾクする方は適性があります。

部屋に入った途端に鍵を閉められて、ベットに腰掛けると即座に濃厚なディープキスで滅茶苦茶にされる。息つく暇もなく舌を絡められて、漸く解放されたと思いきや今度はフェラ地獄。止めてと言っても止めてくれないし、イきたくてもイかせてくれない。彼女が満足するまで何時間も、日が暮れるまで死ぬほどフェラされて頭がおかしくなるほど滅茶苦茶にされる。

放課後、憧れの先輩に連れられてー

イかせてもらえた時にはすでに満身創痍で、それでもまだ先輩の猛攻は止まらない。下着を脱いだかと思えばそのまま顔に埋められて「ず~っとこれがしたかったんだよね?私のお〇んこ舐めたかったんだよね?」と強制クンニ。嗜虐心を満たす為の玩具のような扱いにそっちの気がなくともゾクゾクさせられます。

先輩のお〇んこに散々可愛がってもらった後は上から跨られて妊娠不可避の強制生ハメセ〇クス。下着を頭から被せられて何も見えず、膣内の感触だけが生々しく伝わってくるわけです。視界を不自由にされて神経を研ぎ澄まされた状況下で滅茶苦茶に腰を振られて、強制的に中出しさせられます。妊娠の恐怖に怯えていると優しい声で「心配しないで」とあやす様に慰めてくれて…。先輩の母性に包まれて安堵した瞬間、滅茶苦茶に犯される。滅茶苦茶に犯されて、滅茶苦茶にイかされる。それがどうしようもなく気持ち良い。

放課後、憧れの先輩に連れられてー

普段は性の捌け口として利用している女に、玩具のような扱いで陵辱の限りを尽す対象に、悔しさとか感じる暇もなく何度も犯されて、ありとあらゆる主導権を握られ”徹底的に”屈服させられる。虐げられる快感、征服される快感をひしひしと実感させられました。先輩の獣欲的な側面に、そっちの気がなくともゾクゾクさせられます。
男性向けの作品でこの手の”女性に犯されたい”願望を叶えてくれる作品自体かなり稀有という状況で、これほどまで徹底的に犯してくれる質の良い作品は本当に希少性が高い。ヒロインの表情から仕草、振る舞い、台詞、主人公の表情、シチュエーションなど、あらゆる描写に作者の熱意ある拘りが鏤められている。一言では言い表せないほど精細で秀逸な作品でした。

放課後、憧れの先輩に連れられてー放課後、憧れの先輩に連れられてー僕は吹奏楽部に入部した時から、2つ上の麻衣先輩に想いを寄せている。僕は先輩の全てが好きだ。こんなに人を好きになったのは初めてのことだと思う。なんでこんなに麻衣先輩を好きになったのかは自分でも分からない。分からないけど本当に毎日が楽しくて、恋をすることはこんなにも素晴らしいことなんだと思った。そんな先輩から部活が終わった後、コンクールが近いので一緒に自主練をしないかと誘われた。僕は嬉しすぎてにやけそうになる顔を必死で整えながら先輩について行った。でも何かがおかしくて…。
「今から私の家に来る?」
意識が朦朧とする中、麻衣先輩の部屋で僕は…何も分からないまま搾り取られ…焦らされ…弄ばれながら僕は、次第に先輩と一つになっていくー

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