【同人レビュー】「俺が人妻セックスにハマったあと。〜艶妻たちと淫らな休日を送る日々〜」(のり御膳)

「俺が人妻セックスにハマったあと。〜艶妻たちと淫らな休日を送る日々〜」レビュー・感想


のり御膳先生のオリジナル作品の後編「俺が人妻セックスにハマったあと。~艶妻たちと淫らな休日を送る日々~」が配信されました。姿形の雰囲気とセ〇クスの時に見せる姿のギャップが堪らない。仕草、姿勢、行動、言動、その全てが可愛らしさで溢れていた。構図を交えながらの方がより具体的に伝わるかと思い、本作のレビューに限り、以下のネタバレ詳細の方に混ぜ込んであります。

分量は若干少なめ。それを3人の人妻に配分しているので、少し物足りなさを感じました。個人的には、最後にもう1シーンだけ、それも3人並べて挿入みたいな構図が欲しかったかな...。シーンの尺やシチュエーションについては文句の付け所がない。とても良かったです。


人妻とのセ〇クスにハマって2か月。日々の疲れを人妻で癒す至福の時間が常態化しつつあった。彼女達のおかげで嘗てないほど充実感に満たされている。ただ、満たされるほどに遭えなかった時の心のダメージは大きい。幾ら身体を許した関係とは言え、所詮は他人の所有物だ。彼女達には家庭がある。それは分かっていたはずだ。

しかし、しかしだ。分かっていても我慢できない。

淫靡な姿態が齎す底なしの快楽にすっかり嵌ってしまった今の自分に禁欲など不可能だ。お預けの日々に金玉が悲鳴を上げ、行き場のない性欲を右手にぶつけた。しかし、それももはや限界だ。そんなことを亜美に話したら、丁度俺に興味を持っている人妻がいるという事なので、紹介してくれた。

今日は今からその人妻を抱きに行く。そのことに愉悦に感じている。それも無理はない。

何故ならここ2週間は、まともに人妻を抱けていないのだから。一体どんな人妻なのだろうか。旦那との性活に満足できず、他人とのセ〇クスを所望するほど性に飢えた女だ。きっと妖艶な雰囲気を漂わせた人妻に違いない。あぁ...本当に楽しみだ。しかし、そこには想像していた人妻とは違う姿形をした女性が立っていた。

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「うぃ~っす♪」


まさかのヤンママ・麗香さんの登場に呆然と立ち尽くすしかない。金髪で鋭い眼光。如何にも勝気そうな雰囲気を漂わせている。服装はタンクトップにジャージと怠惰さが滲み出ている。しかし、耳元にはピアス、唇はグロス、うっすらと化粧の痕跡が見られる。そして何より引き締まった身体と豊満な胸を維持し続けている。この女、一片たりとも努力を怠っていない。そんな意外な一面にヤられた。

しかし性根はヤンキー。初対面の人間に対して歯に衣着せぬ物言いで「思ったよりも童貞くさいんだな」とやけに挑発的な態度だ。完全に男として舐められている。これは分からせてやるしかない。

「ほらまずはクンニでアタシを気持ちよくして見ろよ。ゃ~んと気持ち良くすることができたら、チ〇ポを挿入させてやるからよ♪」



絶対に分からせてやる。本気で嘗め回して童貞臭いとバカにしたことを後悔させてやる。初めは弱い刺激で攻めて、焦らしていく。20分もすればもどかしいのか膣口がぴくぴくし始めた。明らかに発情しきってチ〇ポを欲しがる雌の顔晒してる癖に気丈に振る舞おうとして、我慢する姿がいじらしい。なんだよ...このヤンママ...滅茶苦茶可愛い。口では何とでも言えるが、お〇んこは正直で舌を勢いよく入れた瞬間、即イキしてしまう。

「ったく・・・。あとお前、チンタラ腰降りやがったら今度はマジで途中でやめさせるからな。」
「最初から本気でこいよ。」
「お前のチ〇ポでアタシが(善がり狂う)そんなになるわけねぇだろw」



その自信は一体何処から湧いてくるのか。根拠のない自信で挑発し、容赦ない攻めにガバガバま〇こはあっさり陥落してしまう。後臥位の姿勢で獣のように腰を振って出し入れされて、煽ってイかされて、挑発して善がり狂って、最後には枕に顔を押し付けて大きな嬌声を上げてしまう。なんだこのヤンママ...可愛すぎるだろ...。

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その後、何度もイかされたことが悔しいのか、いきなり押し倒して圧倒的な乳量でち〇ぽを挟み始める。

相当悔しかったようで、1度の射精で余憤が収まらず、30分の間に何度もイかされた。また立場が入れ替わって、今度は主人公が麗香さんを善がらせる番。こうして快楽の応酬が一日中続いた。

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疲れ果てた主人公を待っていたのは、前作で猛威を振るった人妻の亜美さん。旦那が得意先の飲み会に誘われた事を好機に、セ〇クスしたさに主人公の帰りを狙っていたと言う。2週間もお預けを食らって辛かったのは主人公だけでなく、それは亜美も同じ事で、待ちきれないと言わんばかりに玄関でち〇ぽを舐め始める。

極限まで窄まった口元が凄まじい吸引力を物語っている。

どんな美人でもち〇ぽを咥えると滑稽で下品な顔を晒してしまう。亜美も例外ではなく、普段の美人で鷹揚な亜美の姿を思い浮かべながら、口元を窄めてち〇ぽを咥える亜美を見ると射精感が止まらなかった。性欲を抑えられず、机に押し倒してすぐに挿入。体勢の御蔭で強調された贅肉が男を魅了してやまない。

素晴らしい肉感。突くたびに振動が伝わって波打つ贅肉を鷲掴みにして心行くまで揉みしだいてやりたい。これは魔性の贅肉だ。止められない、止まらない。

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そして来週に逢引の約束を交わして分かれたそう言ったものの、ゆりから夜のデートに誘われてしまった俺は、誘惑に負け、亜美との約束をすっぽかしてしまった。何故なら...裸コートで家の前まで来られて、発情しきった雌の表情を見せされたら誰だって断ることなんかできないだろ。ドMマゾなゆりの期待通り、玄関先でコートを捲らせた。ダメだ。これは抗えない。快楽に流されるままべろちゅーを始めるわけだけど、ゆりのキス顔が滅茶苦茶エロい。主人公以上に積極的に舌を絡めて忘我の表情を浮かべる。餌を求めるひな鳥みたいに唾液を求めて、流し込むと美味しそうに嚥下する。ゆりさん本当に狡い。どの人妻も可愛すぎる。

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もう我慢できないと四つん這いになって肉棒を求める姿に理性が吹き飛んでしまった。この女は本当に狡い。旦那というモノがありながら、旦那よりも好きな肉棒で獣みたいに喘いで快楽を全身で表現しようとする。そんな姿を見せられたら、全力で可愛がってあげたくなる。

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そして、デートをすっぽかしたツケが思わぬ形で帰ってくることに。何故か今、麗香と亜美に扱かれている状況。デートをすっぽかしたお仕置きと称して始まる4p。夢のような光景が眼前に広がっていた。お仕置きのつもりで始めた手コキだったが、真っ先に根を上げたのはお預けを食らっている主人公ではなく、亜美の方だった。そして我慢できず騎乗位から挿入。

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目の前にあるおっぱいが打ち付ける度にぶるんぶるん揺れて、快楽の波に恍惚の表情を浮かべる亜美が魅力的すぎて、あぁ...この人妻に抗えない。亜美だけでなく、後ろからは麗香のおっぱい枕が、前からはゆりの金玉責めが、3方向からの快楽責め。

その後、風呂場に移って麗香とキスしながらゆりに生ハメ。

我慢できずにべろちゅーを求める麗香と容赦ない膣内責めに可愛らしい声を上げるゆり、そして次の挿入が待ちきれずに早くイかせたい亜美のアナル攻めの構図がギャップに溢れすぎて、大いに悶えた。

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そしてようやく麗香の番。お預けを食らってた御蔭ですっかり出来上がってしまっていた。数回の挿入で仰け反ってしまうほど派手にイって、それでも終わらない猛攻に耐え切れず、失神してしまう。


初対面の強気な麗香は何処へ行ってしまったのか。もはや勝気な性格も虚栄心の表れに見えて可愛く思えてしまう。大口を叩く割には肉棒一本であっさりイかされて、失神して身体がぴくぴくしている麗香は本当に可愛らしかった。

シーン描写・プレイ内容


・麗香:執拗にクンニ責め、後臥位で生ハメ→枕に顔を押し当てながら絶頂(膣内射精)
・麗香:反撃のパイズリ→連続射精
・麗香:正常位の体勢で反撃の生ハメ、べろちゅー、そして膣内射精
・亜美:麗香とのセ〇クス後に誘われ、玄関でフェラ
・亜美:正常位で生ハメ(膣内射精)
・ゆり:裸コート、玄関先で露出プレイ→べろちゅー
・ゆり:ラブホテル、四つん這いでアナルセ〇クス(中出し)
・4p:亜美と麗香による手コキとフェラ、ゆりの乳首責め
・4p:亜美に騎乗位で挿入(膣内射精×2)、同時にゆりの金玉責め
・4p:対面体位でゆりと生ハメしながら麗香とべろちゅー、同時に亜美のアナル攻め
・麗香:正常位で本気セ〇クス、仰け反り→失神(膣内射精)

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