【同人レビュー】「犯され系少女メイナ~見習いサキュバス篇~」(プリン海ヨーグルト)

「犯され系少女メイナ~見習いサキュバス篇~」レビュー・感想


ちり先生の新作「犯され系少女メイナ」シリーズの第三弾「犯され系少女メイナ~見習いサキュバス篇~」。いつもは「犯される側」ですが、今回は趣向を変えて「犯す側(襲う)」のサキュバス×ショタ本です。

角カチューシャを着けて、露出度の高い淫らな装いをしたサキュバス・メイナちゃんの色香にあてられて「我慢しなくていいから」「お姉ちゃんがシコシコしてあげる」と囁かれて容易く射精させられてしまう。その後もお掃除フェラ、パイズリフェラでショタ君を骨抜きに。何といいますか、普段はされるがままの犯され系少女が主導権を握って手コキやらフェラやらで責める姿を見ると、徹底的に虐めたくなるのは私だけでしょうか。


序盤のメイナちゃんは「犯す側(襲う)」で主導権を握っている事自体がかなり新鮮だったのですが、やっぱりメイナちゃんは「犯され系少女」なようで、サキュバスの特性「相手を発情させるフェロモン」によって発情したショタ君の勢いに流されて何度も絶頂させられてしまいます。小さな子供に犯されて善がるメイナちゃんは本当に可愛らしくて、シリーズでよく目にするメイナちゃんの様相を呈していた。


「乳首が性感帯で弄られ過ぎておっぱい出ちゃう」という卑猥すぎる理由により母乳が溢れ出す嬉しい特典つき。至れり尽くせりなサキュバス×ショタ本でした。

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