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「寝取られ人妻-堕ちてゆく感覚-」身体を持て余していた妻が義父に…。

2019/07/13
 
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kyarun20
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寝取られ人妻-堕ちてゆく感覚-寝取られ人妻-堕ちてゆく感覚-

はりぽてとオリジナル同人CG「寝取られ人妻-堕ちてゆく感覚-」が配信されました。非常に上質な人妻NTRモノ。抜け出すことのできない快楽の深みへと嵌ってしまう。


彼女は幼馴染で子供の頃からずっと一緒だった。進学と共に一度は疎遠になってしまったが、それでも彼女を意識しない日はなかった。

そんな彼が告白するのは目に見えて明らかで、もちろん彼女も快諾した。誰が見てもお似合いのカップル。妻は彼女以外ありえないとさえ思っていた。そして…彼と彼女は結ばれた。幸せな人生が約束されていると信じて。

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結婚から10年。2人は順風満帆な生活を送っていた。夫は妻に優しく、妻は夫に尽くす理想の夫婦。もちろん夫婦仲は良好で、夜の営みにも不満はなかった。お互いに満たされている…そう思っていた。しかし、子供が生まれてから夫の仕事が忙しく、妻も育児に追われるようになり、最近ではすっかりご無沙汰になってしまった。セックスレスで欲求不満な妻は悶々とした日々を過ごしていた。

そんなある日のこと。
夫は今日から2日間出張。

暇を持て余した妻に間男の影が忍び寄る。

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人見知りで意志薄弱な彼女は少し強引な所のある義父が苦手だった。感覚的な理由はソレだが、本能的には貞操観念の危機を訴えていたに違いない。ねっとりと纏わりつく視線。全身を舐め回す様に見る義父を無意識のうちに忌避していたのかもしれない。義母が他界してから、妻を見る目はより露骨なものになった。

だが義父に対する心証は悪くない。むしろ「お世話になっている」と言う気持ちが先立っている。だからこそ、彼女は一人寂しく晩酌する義父の誘いに乗ってしまう。流れるままに酒を進められ、すっかり酔った彼女は、自室に戻ると寂寥感を紛らわすために自慰行為に耽っていた。セックスレスで欲求不満な彼女はもはや限界だった。そして絶妙なタイミングで痴態を目撃されてしまう。彼女がセックスレスで欲求不満だという事を見抜いていたに違いない。

冷静な判断力を失った彼女は「自慰を手伝う」と言い出した義父を拒絶できなかった。裸体を晒す彼女の姿は、経産婦とは思えないほど引き締まった姿態と相反する存在である贅肉が共存していた。そして産後の油断から処理を忘れたのか、鬱蒼と生い茂る陰毛がいやらしさを際立たせている。

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身体に力が入らず、好き勝手に揉みし抱かれる豊満な胸。事前の自慰行為で既に勃起していた乳首を摘まれ、耐え切れず大きな嬌声を上げてしまう。舌や手で膣内をかき乱されて、猛々しい逸物を舐めさせられて、彼女の理性は限界を迎えていた。老獪な義父の手管に翻弄されてすっかり出来上がってしまった。今の彼女の頭に「セックス」の4文字以外存在しないようで「セックス・・・セックスしたい」と心が叫んでいた。目の前の雄に抗えない。こうして流されるままに彼女は身体を許してしまう。1度だけと言いつつ、アフターピルを用意されて2度目を許してしまう彼女に妻としての尊厳などなかった。乱れ喘いで、何度も膣内射精されて、それが気持ち良い事だと知って、抜け出すことのできない快楽の深みへと嵌ってしまう。

彼女には夫しかいなかった。今までは比較対象がいなかっただけ。本当の男がどういうものか知らなかった。そして彼女は、幸か不幸か犯される事によって上位の快楽を知ってしまった。

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やけに陰影のある作画は淫靡な雰囲気を醸し出すだけでなく、これが道義に背く行為であることを強く認識させられ、底知れぬ背徳感を与えてくれた。これは寝取られなのだと、これは不義行為なのだと、彼女には夫がいるのだと、彼女は他人の所有物なのだと、それらを強く強く、何度も何度も認識させられた。本作の真髄はそこにあるのかもしれない。

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