【同人レビュー】ウド「アカネは何回もレ●プすると気持ちよくなるんだ。」
ウド「アカネは何回もレ●プすると気持ちよくなるんだ。」


STUDIOふあんのオリジナル作品、ウド「アカネは何回もレ●プすると気持ちよくなるんだ。」が配信されました。主人公で竿役のウド君(巨根絶倫)が、大親友のハルキ君の片思い相手であるアカネをレ●プして自分のモノにしてしまいます。


この一見して人畜無害そうなウド君は、ハルキの気持ちに気付いていながら「独り占めは良くない」と急いでアカネをレ●プするというなかなかの外道っぷり。彼の性癖はもちろんレ●プ。「女の子は何回もレイプすれば気持ち良くなる」というイカれた持論で幼馴染を何度もレ●プしちゃいます。


この作品、タイトルを見れば内容が分かる通り、非常に分かりやすく抜きやすい。体格差を活かした派手めなシーンで見所も多く、それを彩る作画もかなりレベルが高いです。何よりHシーンはフルカラーですし。ただ分かりやすいタイトルに比べ、趣旨が外からの印象とは少し違いました。


何が言いたいかと言いますと、「アカネを堕とすことに重きを置いた作品」ではなく、「アカネが好きなハルキが絶望する様に重きを置いた作品」だったのです。

結論から言うとアカネは秒堕ちです。3発ぶち込まれて身体も心も許してしまいます。そんなウドの女となったアカネはハルキからの告白を拒絶し、ウドとの関係を暴露するだけでにとどまらず、あろうことか「3人でセ●クスしよう」なんて言い出す始末。その時のハルキの絶望に染まった顔ときたら・・・。もはやアカネとウドのセ●クスよりもハルキとウドの関係性で抜いたといっても過言ではないほど良い絶望っぷりでした。(実際シーンも堕ち後の和姦セ●クスが大半でした。 )

次回作はもう一人の幼馴染であるカエデということで、次はどんな絶望を見せてくれるのか、今から楽しみで仕方ありません。

ウド「アカネは何回もレ●プすると気持ちよくなるんだ。」
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