【同人レビュー】「幼馴染の白ギャルが実は処女で妊娠までさせてしまったお話 中編」(カルムアトモスフィア)
幼馴染の白ギャルが実は処女で妊娠までさせてしまったお話 中編

カルムアトモスフィアのオリジナル作品「幼馴染の白ギャルが実は処女で妊娠までさせてしまったお話 中編」が配信されました。とある廃村に伝わる曰く付きの腕輪の情報を受け、取材にやってきた主人公と幼馴染。伝聞通りの腕輪を見つけるも突然幼馴染が倒れてしまう。目が覚めた幼馴染は「素直じゃない」普段の態度から一転、えっちに積極的になってしまい・・・。

ツンデレで処女だった幼馴染が、素直で積極的になったからハメ倒して妊娠させちゃう純愛モノです。


前作もそうだったんですが、今作もかなりのボリュームです。てっきり文字なし差分含めて115ページなのかなと思いきや本編だけで115ページなんですね。それも殆どがシーン描写と言うから驚かされます。

シチュエーションに関して、おそらく多くの方が「ボテ腹」に期待されるかと思いますが描写自体はあるものの15ページとやや短め。「描写はあるけどボテ腹セ〇クスがメインじゃない」ということだけ注意。あと妊婦特有の乳首色の変化や母乳も表現されていました。


またボテ腹以外では「メイド服でコスプレセ〇クス」や「オナニーばれからのイチャラブセ〇クス」など。後者にはもれなく「日焼け跡」の属性が付いてきます。元が色白なヒロインなので白と褐色のコントラストが際立っていて、これはフェチには堪らないだろうなぁと。焼けすぎて小麦色になっていないので、褐色嫌いの自分でも許容範囲でした。


それからヒロインがとにかく可愛い。典型的なツンデレちゃんですが、呪いブーストが掛かっているお陰でギャップが半端ない。「すぐえっちしたがるんだから!」とか怒るくせにしないならしないで自分から求めてくる彼女が可愛くて愛おしいです。ヒロインを単なる性処理道具としか思えない作品ではなく、キャラクターとして可愛いと思える貴重な作品でした。

幼馴染の白ギャルが実は処女で妊娠までさせてしまったお話 中編
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