【同人レビュー】「俺っ娘敗北 ~オレ、女の子だったんだ~」(TWILIGHTDUSK)

「俺っ娘敗北 ~オレ、女の子だったんだ~」レビュー・感想

俺っ娘敗北 ~オレ、女の子だったんだ~


TWILIGHTDUSKのオリジナルコミック「俺っ娘敗北 ~オレ、女の子だったんだ~」が配信されました。腕っぷしが強く同年代に負けないことに自信を持っていた男勝りな少女が、浮浪者狩りを成敗しようと果敢に挑むも、返り討ちにあって無残にも犯されてしまう話。さらには助けた浮浪者にまで犯される無慈悲な結末を迎えます。輪姦モノであり、片想いNTRでもある作品です。モノクロ漫画37ページ(本編30ページ)。

いやぁ・・・滅茶苦茶良かった。発育は良いけどノーブラという禁断の香り漂う年頃のボーイッシュ娘が、輪姦されて女を知るって時点で昂ると言うのに、助けたはずの相手にすら犯される「凌辱の二段構え」には震えました。しかも電子版には冊子にはない「空白の三日間」が収録されていて、これがまたヤバいわけです。超えてはいけない一線を二度、三度超える展開に負の感情の増幅が止まらなくなりました。控えめに言ってオススメです。


読者の半身(主観)となるのは、ヒロインを慕う幼馴染の少年。腕っぷしに自信がなく、いつも守られてばかりの貴方は、男共に敗北して連れていかれるヒロインを助けることも出来ずに、ただ手をこまねくことしか出来ません。

その一方、公衆トイレに連れ込まれたヒロイン。年不相応な発育の良さが仇となり、報復として男共の慰み者となってしまいます。

・後ろから両手を抑えられ、乱暴な手つきで指マンされて無理やり気持ち良くさせられる。
・乳首を舐められながら、もう一人の男にバック挿入されて処女喪失。
・中出しの間際、必死になって懇願するも聞き入れられず、無残にも中出しされて自分が無力な女であることを悟る。

散々輪姦された後、ようやく解放されたヒロイン。トイレの個室から出ると何故か助けたはずの浮浪者が待ち構えていて・・・。


何とか勇気を振り絞り、バッド片手に助けに向かう貴方。先ほどの男達が帰っていく姿を見て「追い返せたんだ!」と喜ぶも、駆け付けた先で見たものは「助けたはずの浮浪者に犯される幼馴染」というあまりにも陰惨な光景でした。

・後ろから頭を押さえつけられ、泣き叫びながら立ちバックで犯されるヒロイン。
・胸愛撫しながら容赦ないピストン(乳首を擦り合わせ、乳首舐め)
・中出しされて、言葉にもならない声を漏らしながら盛大に潮吹きアクメ(目に♡)

行為が終わり、憔悴した幼馴染が浮浪者に連れていかれる姿をただ黙って見ることしか出来なかった貴方。彼女はその3日後に保護されるも、帰ってきた彼女はすでに貴方の知っている彼女ではなく、ボロボロに壊れてしまった一人の女の子でした。

彼女を壊した「空白の3日間」は実際にその目で確かめてみてください。

俺っ娘敗北 ~オレ、女の子だったんだ~
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