【同人レビュー】「わたしがSEXおしえてあげるわたしがSEXおしえてあげるわたしがSEXおしえてあげる」(夕鍋進行中)

「わたしがSEXおしえてあげるわたしがSEXおしえてあげるわたしがSEXおしえてあげる」レビュー・感想

わたしがSEXおしえてあげるわたしがSEXおしえてあげるわたしがSEXおしえてあげる


夕鍋進行中のオリジナル同人誌「わたしがSEXおしえてあげるわたしがSEXおしえてあげるわたしがSEXおしえてあげる」が配信されました。一回りも二回りも年下の教え子にセックスを教えてもらう童貞教師の話。ランドセルが似合うお年頃で、普段は物腰が柔らかく真面目なヒロインが、実はもう何人もの男のち〇ぽを経験済みで大の大人よりも性に精通していて、しかも”ドS”というギャップにゾクゾクが止まらなくなりました。一回りも二回りも年下の女の子に下半身の生殺与奪を握られたい方にはぶっ刺さり間違いなしの作品です。モノクロ漫画32ページです。


付き合っていた彼女に「優しいけど童貞だから・・・」と振られてしまった主人公を優しく慰めてくれる教え子で隣人の小春ちゃん。まだランドセルが似合う彼女ですが、先ほどの様子を見ていたのか「セ〇クス、私が教えてあげる」と満面の笑顔で凄まじい一言を放ってきます。童貞と言っても主人公は分別のある立派な大人。もちろん冗談だと分かりつつ、かといって折角の気遣いを無下に出来ないと彼女の家にお邪魔することに。

せいぜい拾ったエロ本を見せてくれるぐらいだろうと高を括っていると偶然にもベッドの下に転がったバイブやローター、コンドームなど少女の部屋にそぐわない大人の玩具を見つけてしまい・・・。しかも今朝使ったと言う驚愕の事実に「セ〇クス、私が教えてあげる」の言葉が真実味を帯び始めます。


「オナニーを覚えたの。でもすぐ物足りなくなって。初めは痛かったけど、どんどんハマってね。十人、二十人・・・。そうするうちに男の人のスイッチもたくさん覚えたの。」

訥々と語られる驚愕の性事情。その歳で、その小さな身体で、すでに何十人のち〇ぽを咥え込み、妊娠の準備が出来ていないお〇んこに何度も何度も精を吐き出されたと言う。自分よりも一回りも二回りも年下の女の子なのに、軽くて小さな女の子だと言うのに、何故こんなにも”大人の色香”を感じさせるのか。妖艶な眼差しを向けられながらお尻をぐりぐり股間に擦り付ける彼女の非行を教職者として今すぐ止めさせなければならないのに、一向に抗えない。彼女のなすがまま、されるがまま。


「お兄ちゃんにも本当のセ〇クスを教えてあげる・・・」


こうして一回りも二回りも年下の教え子による特別レッスンが幕を開けます。


レッスン1:「素直にしてあげる」


最初のレッスンは「素直」にしてあげる。教え子と性行為に及ぶ倫理観からなかなか素直になれない主人公。そんな彼を素直にさせるべく、顔に股間を押し付けながら足コキで微弱な刺激を与えて焦らしプレイを強行。イケそうなところで寸止めされるもどかしさに堪らず、「や、やめないで・・・」と素直に継続を求めてしまいます。大の男が情けなく懇願する姿に小悪魔のような笑みを浮かべながら、約束通り「素直」になれたご褒美をプレゼント。我慢汁だらだらな勃起ち〇ぽを小さな足で激しく責め立てられ、情けない声出しながら射精させられてしまいます。


レッスン2:「我慢」


次のレッスンは「我慢」すること。貞操帯をしっかり付けられ、「私がイイって言うまで外しちゃダメだよ」と射精管理される羽目に。無期限の禁欲というだけでも過酷なのに、その間、様々な刺激が襲い掛かります。

禁欲二日目はトイレに付いて来たかと思えばジッパーを下げ、貞操帯の上からすりすり。四日目には上手にしーしー出来なかったことを耳元で言葉責め。六日目は入浴中に裸で乱入してきた小春ちゃんに「歯ブラシを使ってキレイキレイしましょう」と貞操帯の穴に歯ブラシを突っ込み焦らしプレイ。そして最後には両手を縛られた状態で「つるつるミニまんペロペロできるかな?」とクンニさせられた挙句、「お兄ちゃんは自分が気持ちよくなることしか考えてない」と延長一年を告げられる始末。流石にそれは冗談ですが・・・。大の大人が小さな女の子に手のひらで踊らされている状況は、その手の人には堪らないでしょう。


全てのレッスンを乗り越えた先には・・・


つるつるお〇んこをくぱぁしてち〇ぽを誘う小春ちゃん。ようやっと念願の挿入を果した主人公ですが、久しぶりの刺激に耐えられず、ものの数秒で射精してしまいます。本当にどこまでも情けないお〇んちんです。しかし、どれほど情けなくても優しい小春ちゃんは見放したりしません。早漏お〇んちんが同じ土俵に立てるようにアナルにバイブを突っ込んでハンデをくれます。

これには流石の小春ちゃんも余裕をなくし、今まで聞いたこともない大きな喘ぎ声で気持ち良くなってしまいます。その様子に形勢逆転と思いきや、それでも小春ちゃんのほうが一枚上手。暴走気味の主人公を巧みに誘導します。主人公の本気の腰振りに快楽昂っていき、最後には目に♡を浮かべながらプチ穴ダブル絶頂してしまいます。


受け一辺倒かと思いきや、責めシーンも用意されており、今まで見たことのない小春ちゃんの乱れ姿に大変興奮させられました。こういった意外な一面をここぞという場面で見せてくれるのは流石の一言。有終の美を飾るに相応しいシーン描写でした。

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