【同人レビュー】「君の彼女に「中出し」します」(初井つも)

「君の彼女に「中出し」します」レビュー・感想

君の彼女に「中出し」します


初井つものオリジナルコミック「君の彼女に「中出し」します」が配信されました。可愛くてスタイル抜群なクラスメイトが抱える性の悩みをテクニックと下半身で解決していく話。フルカラーコミック形式で総50ページです。

特にコレといった駆け引きもなく、彼氏との性事情に悩みを抱える女達が、主人公のテクと下半身目当てで自分から抱いて欲しいと股開いてくるので超絶イージーモードです。しかも股を開く相手は男子達の妄想の俎上に上がる高嶺の花々達。そんな彼女達と甘い蜜を吸うだけの関係になれるだけでなく、彼氏すら見ることのできない淫らな素顔を自分だけに見せてくれるのです(自分だけが引き出せるのです)。そして最後には気持ち良くしてくれたお礼に、粗チンの彼氏はゴム有だけど、彼氏はお預け中だけど、自分だけは中出しさせてくれる。煩わしい要素や胸糞要素が一切なく、雄としての優越感をこれでもかと満たしてくれる、ひたすら気持ちの良い作品でした。



粗チン彼氏に欲求不満で悩むギャルの場合


常日頃から羨望の眼差しを向けられ、男達の妄想の俎上に上がるエロ可愛いと評判の彼氏持ちギャル・今成彩夏。そんな上玉が彼女だったら、彼氏とヤリまくってるんだろうなと思われるのは当然のことです。確かに彼女はヤリまくりな日々を送っています。ただしその相手は彼氏ではなく、セフレです。彼女はセフレとヤリまくりな日々を送っています。


彼氏の粗チンでは到底届かない場所をゴリゴリ擦られて、うっとり気持ちよさそうなヒロイン。セフレとは思えない情熱的なキスを交わし、彼氏でもない他人ち〇ぽで喘ぎ、彼氏に言葉だけの謝罪しながらも「中に出して♡」と可愛くおねだり。ラストスパートをかけるち〇ぽに好きの気持ちを言葉にしながら、両足をぎゅーっと絡めて、彼氏でもない男の精子を受け止めます。「ちょ~ヤバイ・・・また中出しされちゃった・・・どうしよ~」と言いながらも、その言葉とは真逆の気持ちよさそうな表情を浮かべていました

粗チン彼氏に辟易している彼女は、すっかり主人公のち〇ぽに骨抜きでした。

清楚な見た目とは裏腹に円光おじさんとヤりまくりな痴女の場合


才色兼備で清楚な見た目の女の子・相葉梨加。えっちなことに疎い処女で恥ずかしがり屋だと思われている彼女ですが、裏では底なしの性欲を満たすため、円光おじさんとヤリまくりな隠れヤリマン。屈強なち〇ぽを前にすると目の色が変わり、獰猛な夢魔へと変貌します。


生粋のち〇ぽ狂いらしく自分から男に跨り、ガッチガチの生ち〇ぽの感触を歓迎するや否や、待ちきれないと腰を打ち付け、或いはぐりぐりと掻き回し、快楽を貪り尽します。一度で満足できない彼女は、萎えたち〇ぽを淫靡な舌遣いと口吸いで癒し、怒張したソレを再び肉壺へと誘います。そこに居るのは性欲に飢えた獰猛な夢魔。才色兼備で清楚な見た目は見る影もなく、寝バックで獣のようにまぐわい、狂ったように喘ぎ、彼氏でもない男の無責任な中出しに打ち震える

円光おじさんとヤリまくりな隠れヤリマンの彼女もまた、主人公のち〇ぽに骨抜きでした。

同級生の彼女で処女だけど性欲旺盛なこじらせ女子の場合


クラスメイト(セフレ)の紹介で同級生の友達の彼女とヤることになった主人公。極度の恥ずかしがり屋で内気な彼女は、見た目に依らず性癖が強くて、小さい頃からオナニーのし過ぎで乳首やクリの形、アソコの臭いが変じゃないかと不安で仕方ないらしく、それが原因で彼氏とのえっちに踏み込めないとか。その悩みを解消(確認)して欲しいと、経験豊富な主人公に白羽の矢が立ったわけです。

早速ホテルに連れ込み、生まれたままの姿で対面する二人。恥しそうにしている彼女は、色の白いは七難隠すの諺通り、白磁のような透き通った肌、片腕では隠しきれないほど大きく実った乳房とそれに見合った桜色の乳輪や乳首、フェチズムを刺激してやまないむっちりとした太腿など、上から下まで何一つ欠点の無い女性として理想的なカラダでした。そんな上玉を前にして我慢できる筈もなく、心の中で友達に謝りながらもイタダキマスすることに・・・。


まずは味見からと股座に顔を突っ込んでクンニし始める主人公。これには戸惑うヒロインでしたが、自分の手よりも遥かに気持ち良い舌遣いに、はしたない声が漏れ始め、夢中になっていきます。その声は行為が激しくなるにつれどんどん切羽詰まったものになっていき、舌先を使った執拗なクリ責めに、たちまち身体をビクンッと震わせ絶頂してしまいます。意識が朦朧としながらもベッドシーツに目を向けると、今まで見たこともない夥しい量の愛液でぐっしょぐしょに濡れそぼっていました

それで終わるつもりだったヒロインですが、主人公の口車に乗せられ、とうとうセ〇クスすることに。異物が入ってくる感覚に戸惑いながらも、自分の指で散々慰めてきた膣内は、初めての経験にもかかわらず痛みや苦しさを感じることもなく、むしろ歓迎するかのように彼氏でもない男のモノをあっさり受け入れてしまいます。彼氏に処女をあげられなかった罪悪感を感じながらも、自分の指では絶対に満たすことの出来なかった場所が満たされる快感にたちまち酔い痴れ、一突きごとに気持ちが昂っていき、恍惚の色を帯びていく。ラストスパートをかける頃には、頭の中が「気持ち良い」で埋め尽くされ、初体験なのに、彼氏でもない男とのセ〇クスなのに、人生初の中出しで思いっきり絶頂してしまいます。

このセ〇クスがキッカケで、彼女はオナニーで満足できない身体になってしまいました。

君の彼女に「中出し」します
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