【同人レビュー】「嫁の連れ子がなつかないのでHでしつけしちゃいました」(あくしず)

「 嫁の連れ子がなつかないのでHでしつけしちゃいました 」レビュー・感想

嫁の連れ子がなつかないのでHでしつけしちゃいました
倫理観完全無視の鬼畜プレイが格別!


あくしずのオリジナル同人CG「嫁の連れ子がなつかないのでHでしつけしちゃいました」が配信されました。内容は主題通り、発育の良い連れ子目当てで結婚したものの、その連れ子が一向に懐かない生意気娘だったので、身体で躾けてセックス大好きな雌豚に仕上げる話。作画、テキスト、シチュエーション、どれも抜かせる事に余念がありません。

まず良さを挙げるとキリがないです。ロリ巨乳×義理の娘の背徳的な組み合わせに始まり、生意気な娘を大人の力で屈服させる征服感、自分が気持ちなる為なら手段を選ばない倫理観完全無視のハードプレイ、隣人や実父の前で下品なコス衣装を着せた上で容赦ない調教を披露する恥辱・痴態プレイ、そこで見せる○○生とは思えない下品すぎる雌顔、無理やり植え付けられ矯正された言葉選び、大人顔負けのイキ様。

そして躾けの果てに、大好きな実父や想いを寄せる同級生を捨て、鬼畜義父のち〇ぽに隷属する雌豚らしい結末が齎す優越感。まさに性癖の宝庫。抜かせることに余念がありません。


特筆すべきは何と言っても自分が気持ちなる為なら手段を選ばない倫理観完全無視のハードプレイや人の目がある状況での調教といった背徳的シチュエーションの数々。血が繋がっていないとは言え本来なら守るべき連れ子を性処理玩具同等に扱い、非道な調教を繰り返し、他者をドン引きさせるようなプレイにも悦びの笑みを浮かべる家畜に仕立て上げる。どのシーンも格別でした。

あと個人的に好印象だったのが、主人公以外の男の挿入を許さなかったこと。いくら家畜同然の扱いとは言え、視点を共有する人間以外に犯されるのは見ていて気分が良くないので、「主人公以外の男は不可侵」が徹底されていて良かったです。


以下、具体的なシーン・プレイ内容。



★年不相応に発育した98cmデカパイを好き放題するため、薬を盛って昏睡パイズリ。
★パイズリだけと言いながら、我慢できず処女膜貫通。朝までハメ倒し(使用済みコンドーム散乱)。
★昏睡エッチが常態化したある日。異変に気付いた娘に防犯ブザーを鳴らすと脅されるも、大人の力で抑え付け無理やりバック。手近にあった洗濯バサミを鼻や乳首に付け、豚声を撒き散らす。
★絶頂後、教えられた通りの屈服台詞を言わせて恥辱責め。反論すればデカ乳を足踏み潰し、言うことを利かせる。


★ご近所の間で噂されている近親相姦疑惑を払拭するため「最近買い始めたカキタレ」と称し、首輪や下品な猫コスを着せ、隣人の目の前でひょっとこフェラ。娘だとバレそうに「1〇歳の〇〇生がひょっとこフェラで義父のちんぽを射精させるなんてあり得ない」などと自分から誤魔化させる。
★完全証明するために「1〇歳がするわけない」ドスケベセックスを披露。プレイを盛り上げる為に隣人に尻を叩かせ罵倒。そのまま参戦しようとする隣人を外野が調子に乗るなと撥ね付ける


★月に一度の実父の面会の日。実父の前で胸を揉みしだく(セ〇クスの合図)。
★合図を受け取ったらトイレでセ〇クスの用意をするよう仕込まれている娘。実父が側に居るのに義父を慰める用意をする娘に下品な尻振りで謝罪させ、容赦なくバック。

★パパ専用の連れ子ソーププレイ。コースは時間無制限の制服パイズリ。下品に発育した胸で男を誘惑した事に対して謝罪し、「男に迷惑をかけるだけだったクソ乳に、パイズリオナホとしての使い道を与えてくださってありがとうございます」と感謝する娘。


★ドスケベ衣装に身を包み、セフレを紹介すると言って実父とご対面。娘に限りなく似た別人を装った上で「連れ子とのエッチ」という背徳的なシチュプレイ。どんなに助けを求めても手を出せない制約付き。

実の父親から手渡された排卵誘発剤を嬉しそうに飲み込み、 首輪を引っ張られながらバックで犯される娘。娘によく似た女の子があまりの苦しさに助けを求めるも、ただ黙って見ることしかできず、精子を拭う使い捨てティッシュのように無責任な膣内射精で穢されます。


★料理中の母親の後ろでストレッチと称してバキュームフェラ。
★想いを寄せる同級生の親が経営する民宿にて、雌豚コスの装いで 件の同級生に通話しながら騎乗位セ〇クス。豚のような鳴き声で喘ぐ女が好きな相手だとも露知らず、幻滅する同級生に踏ん切りがついたのか、生涯をパパに捧げることを誓う。
★「パパの身の回りのお世話を全部する」宣言させて授乳手コキ。

嫁の連れ子がなつかないのでHでしつけしちゃいました
倫理観完全無視の鬼畜プレイが格別!
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