【同人レビュー】「魔女は結局その客と2」(ナイーブタ)

「魔女は結局その客と2」レビュー・感想

魔女は結局その客と2


ナイーブタのオリジナル同人誌「魔女は結局その客と2」が配信されました原作者はご存知の通り魔法律相談所のあの方です。

魔法が存在する不思議な世界で、占いの館を営むうら若き女店主・文字川さんが、お客さんの少年・レオ君と親密な関係に発展するおねショタモノです。今作では結ばれたその後の様子として、初デート(?)の模様が描かれていました。


前作は世界観の説明など非18禁要素に大半のページが費やされていたこともあって、エロ要素の少なさが嘆かれていたわけですが、どうやら前作は「まずは世界観から愉しんでいってね」とのことらしく、本作がエロ漫画としても、純愛モノとしても「本番」だったようなのです。本作はその構想通りほぼ全編えっちシーンのみで構成されており、不完全燃焼感なく文字川さんのおっぱいやらお〇んこやら心ゆくまで堪能できるだけでなく、同様に不足していたイチャラブ要素も余す所なく描かれています。また前作で渇望していた「快楽に呑まれた二人」が余す所なく描写されていたり、作者が「おっぱいを描くのが愉しくて仕方ない」というだけあって、とにかくおっぱいシチュ盛り沢山だったり、至れり尽くせりです。欲しかった要素を全て詰め込んだ作品となっていました。

そもそも連載当時から悶々とさせられていた読者とって、何としてでも読みたい作品と言っても過言ないように思います。おっぱいが謎の光に邪魔されることもないですし、本来ならヤって然るべき展開で遠慮なくセ〇クスが出来る。少年時代(連載当時)に焦がれたその先を見せてくれる。しかもオリジナル作品として。もはや感謝の言葉しかないです。続編では一体どんなえちちな展開を見せてくれるのか、とても楽しみです。

(注意:以下実際の描写を交えながらのネタバレ感想になります。)


とある晴れた休日にピクニックデートをすることになった二人。親密な関係になって以来、えっち三昧な日々を過ごしていただけに、今日ぐらいは健全なデートにしたいと考えていました。そうして健全な一歩を踏み出そうとした矢先のことでした。

デート先に向かう道中、箒に相乗りしていた文字川さんとレオ君。落とされないように密着していただけに、文字川さんの芳香やら柔らかい感触やらがダイレクトに伝わってきてしまいます。そんな女の部分に晒され続けたレオ君が発情しないわけもなく・・・。辛抱堪らなくなってしまい、滑空中にもかかわらず、溢れる情欲をおっぱいにぶつけます。服の上からもみもみ、服をぐいっと下げて生乳をもみもみ。暴走するレオ君にもはや操縦どころではなくなり、偶然見つけた納屋に緊急避難。宥めるためにレオ君のリクエスト(えっちな格好)に応えてみたものの、レオ君の猛々しい内なる獣が収まる筈もなく、ピクニックデートそっちのけで結局えっち三昧の日常に逆戻りしてしまいます

大人ですら抑制できない快感への渇望を、年端もいかない男の子が知ってしまっては我慢できないのも当然のこと。ましてや文字川さんほどの美女を前に我慢しろなど到底不可能なことです。そのたわわに実ったおっぱいを心ゆくまで揉みしだきたい。分かる、分かるぞ、その気持ち。そういった感情の連動が深い感情移入を誘います


健全なデートの続きに戻ろうとする文字川さんを問答無用で後ろからずぶっと挿入。えっちな悪戯でおっぱいを揉まれ続けた文字川さんのソコは既にびしょびしょに濡れていて、レオ君のいきり立った獣をあっさり受け入れてしまいます。ごつごつした感触に何度も膣襞を引っ掻かれ、文字川さんの表情はだらしないモノに変わっていきます。暴走に身を委ねた若くて乱暴な抽送の連続にたちまち絶頂してしまいます。

思いっきり中出ししたことで正気に戻ったレオ君ですが、今度は文字川さんが発情してしまい・・・。


「ここで私をめちゃくちゃにしてくれる・・・?」


文字川さんの蠱惑的な姿に誘われるまま二回戦が幕を開けます。(以下ダイジェスト)

★乳首をぴんぴん指で弾いて、執拗なおっぱい攻め。
★おっぱいを揉みながらバック挿入。
★乳首をつぷっと押しつぶし、容赦ない抽送で種付けプレス。
★最後はもちろん中出し。
★そのまま三回戦へ。(描写省略)

ナイーブタ 関連記事


【まとめ買い】OVERDRIVE選べる5本で6,960セット!
おすすめの記事