【同人レビュー】「軽い気持ちで部屋に上げたギャルとハメまくり!?」(ぷぅのぷぅぷぅぷぅ)

「軽い気持ちで部屋に上げたギャルとハメまくり!?」レビュー・感想

軽い気持ちで部屋に上げたギャルとハメまくり!?


ぷぅのぷぅぷぅぷぅのオリジナルコミック「軽い気持ちで部屋に上げたギャルとハメまくり!?」が配信されました。三者三様のギャップに溢れたヒロインが魅力的なギャルハーレムモノ。流行に乗った題材を人気サークルが手掛けたこともあって期待感はしている方も多いのではないでしょうか。かく言う筆者もその内の一人です。

前置きやあらすじが長くなりそうなので、先に総評から述べておきます。柔肌の質感を絶妙に表現した作画は素晴らしく、また普段のヒロインとは一線画したギャップ溢れるシーン描写が良かったと思う反面、シーンに至るまでの導入部分で読者に興奮を与えるような要素(煽り)が少なく、イマイチ感情移入することが出来ませんでした。どんどんセックスにのめり込んでいく主人公達から遠ざかっていく感覚と言えば分かるでしょうか。目の前の女に襲い掛かりたくなる、そんな理性のタガが外れるような性的な駆け引きが欲しかったです

※あらすじを読み飛ばしたい方は(↑↑ここまであらすじ↑↑)の表記までスクロールしてください。


文化祭という一大イベントを前に、催し物を決める話し合いを班ごとに行うことになった主人公。しかし彼と同じ班になったのは、よりによってクラスカースト最上位のギャル3人組。如何にも陰キャそうな主人公とは全く縁のない、苦手意識のある女の子達です。それでも、今まで異性との接点が無かっただけに舞い上がり、勇気を出して人生で初めて女の子を家に招待します。もしかしたら何かが起こるかも・・・。そんな邪な期待もあったに違いありません。

いざ招待したは良かったものの、女子達はやる気がなく文化祭の話し合いそっちのけで盛り上がり、早々に暗礁に乗り上げてしまいます。何とか軌道修正しようと試みるも上手くいかず、肩身の狭い主人公。しかし悩みの種は他にもあって・・・。


それは短いスカートから垣間見える派手めな下着たち。鼠径部や筋目が強調されたソレに意識と視線が吸い寄せられてしまうのは男子なら当然のこと。主人公君も多分に漏れず、如何にもギャルな金髪ヒロインの無防備な姿勢から繰り出されるパンモロに思わず息を飲んで凝視します。しかしそれが仇となり、その視線に気づいた別のギャルにパンモロに鼻を伸ばしてだらしない表情をカメラで激写されてしまう。言い逃れ不可能な確固たる証拠を突き付けられ、たじたじになる主人公。これには他のギャルたちも失望を隠せません。

その上、金髪ギャルの「学校に報告すっか」の一言に焦ってしまい、躓いた拍子に手にはおっぱいに顔は谷間のラッキースケベ勃発。ただでさえピンチな状況が更にピンチに。パンツ一枚に正座で股間を足でグリグリ踏まれながら罵詈雑言を浴びせられている主人公。踏まれる刺激で節操なく勃起したソレを必死で鎮めるようとする主人公ですが、ふとした拍子にボロンと飛び出てしまいます。まさに絶体絶命。しかし、そのあまりの雄々しさに一同驚愕。見るからになよっとした陰キャ男子な主人公は、見た目に依らず巨根男児だったのです。見たこともないチ○コのデカさにそれまで怒り心頭だった金髪ギャルは態度を一変させます。ビッチが巨大マラを見つけたのです。だったらヤることは一つ・・・ですよね。


「今からアタシのフェラに耐えれたら今回のことは見逃してやるよ・・・。そのかわりイったら卒業までアタシノオモチャになってもらうからな。」


童貞主人公とビッチなギャル達(一部例外)のえっちな物語の幕開けです。

(↑↑ここまであらすじ↑↑)


唐突な要求に戸惑う主人公を一喝で黙らせると、ぐぷっと一気に根元まで飲み込んでいきなり本気ディープスロート。お口ま○こから繰り出される下品な水音が凄まじい吸い付き具合を物語っています。経験豊富で人一倍余裕そうに見える彼女ですが、なりふり構わず夢中でむしゃぶりつく姿やフェラ中にじわっとパンツを濡らしている描写がギャップに溢れていてそそりました。

お待ちかねの生えっちシーンでもギャップ感満載。肉食系らしく騎乗位で一気に咥え込むも、主人公お〇んぽのあまりの気持ち良さに責めながら、逆に責められ呑まれそうになってしまいます。主導権は辛うじてヒロインだけど何かの拍子で一気に逆転してしまいそうな危うさがヒロインの可愛さを際立てています。また主人公のお〇んぽに夢中な心情を綴ったヒロインの内面描写があるのも良いです。


休む暇もなく二回戦に突入しようとする主人公と金髪ギャル。しかし、ヤりたいのは彼女だけでなく、二人の激しいセ〇クスにすっかり発情したおっとり系の茶髪ギャルが「一人だけ抜け駆けは良くない」と割り込んできます。さっきよりも大きいおっぱいとお尻の誘惑に主人公の関心はたちまち彼女に向けられ、「今日はだいじょうぶな日だから」という甘言に誘われるままズンッと一気に挿入。

おっとりとした普段の様子から想像もできないほど淫らに善がり狂うヒロインの姿は、もはやそれだけで射精感が込み上げてくるようなエロスがあります。また先のシーン同様に「今までしてきたどんなセックスよりも一番感じる」ヒロインの心情が綴られており、雄としての優越感や征服感を満たしてくれました。


そして最後に真打登場。二人のセ〇クスを見てすっかり怖気づいた白髪ハーフちゃん。こっそり逃げようとするも他の二人に見つかってしまい、「急用を思い出した」と言い訳するもパンツから垂れる愛液に嘘は隠せません。すぐさま他のギャルに取り押さえられ、下着をズラしてお〇んこを露出させると、何もしていないのにもう準備万端で・・・。素っ気なく居丈高だった彼女は、ここにいる誰よりも初心でえっちに興味津々な女の子だったのです。

敏感体質なのか反応も人一倍大きく、主人公のクンニに可愛らしく潮を吹いてイってしまいます。セ〇クスも初めてだったのに、ちょっと出し入れしただけでとろんとした表情を見せるようになります。また他ヒロインよりも主人公おち〇ぽに夢中で、「気持ち良くて仕方ない、頭が真っ白になって全部どうでもよくなる、声が我慢できない」など可愛らしい心情がつぶさに描写されていました。

軽い気持ちで部屋に上げたギャルとハメまくり!?

ぷぅのぷぅぷぅぷぅ 関連記事

【まとめ買い】OVERDRIVE選べる5本で6,960セット!
おすすめの記事